
今のVistaPremiumEdition(32bit)を入れた時は、メモリが5.6だったんですが、CPUをオーバークロックしてオリジナルの2.66GHzから3.2GHzまで上げたら、メモリも釣られて周波数が上がって結果的にMAX値を出してくれましたw
先日購入したZalman Techの
CNPS9700 LED も導入しました。

まずは改造前の写真。左下にあるのが以前購入した
Zawardの白狼2(530W)という電源。それなりに安定稼動してくれていますが、SATAの端子を何個か壊してしまい、4PIN大から変換コネクタを使用してHDDなどを繋いでいます。
白いケーブルは電源から伸びてるものですが、これが太くて太くて・・・。ノイズや熱には強そうですが、取り回しは非常にやりにくいです。。。
その上にあるのがPC AIRCONというケース内の風の流れを整え、ケース内側のファンで冷却を行って近くのグラボなどを冷やすと同時に、吸気ファンでケースの外に熱を逃がす役目を担っています。PCIEx1にもはまってくれたらよかったんですけどねー(ToT
さらに上にある左側の黒いのがメインの12センチの排気ファンです。実は青く光りますw
その右にCPUがあり、サイズの侍Z Rev.Bが付けられています。あまり冷却性能は高くなく、評判はあんまり芳しくないです。今主流の12センチファンではなく、9センチのファンで高速に回すんで騒音が結構あるんですね。その割にあまり冷えなくてビミョーらしいです。まぁ確かにCPUファンを交換しようとしたきっかけが、ある時100度近くまでCPUの温度が上がったことが原因なんですよね。

こちらが今回購入した333GBプラッタの1テラバイト(=1000GB)のHDDです。
シリアルATA接続 内蔵3.5インチHDD
商品スペック
| 容量 | 1TB | 1プラッタ容量 | 333GB |
| インターフェイス | シリアルATA 300 | バッファ | 16MB |
| パッケージ | バルク品 | |
ついに時代はテラバイトですよ。一度初期不良で購入したTWOTOPに持ち込んで新品と交換してもらいました。こういうのは初めてだったので、かなりドキドキしました・・・。

そしてCNPS9700 LEDです。ちゃんと入るのか?ねじ締めすぎてCPUとか壊さないだろうか?などいろいろ怖い点がありました。マザーボードの裏にバックプレートという補強版(
拘束具?w)を付けて固定するタイプなので、ケーブル類全部引っこ抜いて取り付けました。
このクーラーのフィン(CPUの熱を放熱する銅やアルミ製の金属)が、まるで刃物なんですよ!
気づいたら手が血まみれで、そこら中に血痕があったりとかして・・・。でもかっこいいので許す!
LGA775 Socket AM2/754/939/940用CPUクーラー
商品スペック
| (最大)ファン回転数 | 2800rpm | 商品構成 | ヒートシンク+CPUファン |

そして完成後、電源を入れてる状態です。この写真ではクーラー、排気ファン、ネオン管の3つが光っています!全て青いもので統一している上、ピカピカ光るわけではないのでつけっぱなしでも全然練られますw
少々残念だったのが、思いの外ネオン管が長くて、なかなか理想の場所に収まってくれなかったことですね・・・。なんだか無理やりつけた感が否めないので、そこが少々心残り。でもやっぱりVistaはきれいですね。洗練されています。
UACとかいう安全装置はうざいので切っちゃいましたが。
何はともあれ、ようやくひと段落着いた感じです。次はカヨPCの新調です。またShuttle製のベアボーンを狙っているのですが、処分セールとかやらないかなー。
Intel G33 Express搭載 LGA775対応ベースキット
商品スペック
| CPUソケット | Socket775 | 5インチベイ | 1 |
| 3.5インチベイ | 1 | 内部ベイ | 1 |
| FDD機能 | × | |
これの限定品の白を狙っているんですけどね・・・。

まずは改造前の写真。左下にあるのが以前購入した
Zawardの白狼2(530W)という電源。それなりに安定稼動してくれていますが、SATAの端子を何個か壊してしまい、4PIN大から変換コネクタを使用してHDDなどを繋いでいます。
白いケーブルは電源から伸びてるものですが、これが太くて太くて・・・。ノイズや熱には強そうですが、取り回しは非常にやりにくいです。。。
その上にあるのがPC AIRCONというケース内の風の流れを整え、ケース内側のファンで冷却を行って近くのグラボなどを冷やすと同時に、吸気ファンでケースの外に熱を逃がす役目を担っています。PCIEx1にもはまってくれたらよかったんですけどねー(ToT
さらに上にある左側の黒いのがメインの12センチの排気ファンです。実は青く光りますw
その右にCPUがあり、サイズの侍Z Rev.Bが付けられています。あまり冷却性能は高くなく、評判はあんまり芳しくないです。今主流の12センチファンではなく、9センチのファンで高速に回すんで騒音が結構あるんですね。その割にあまり冷えなくてビミョーらしいです。まぁ確かにCPUファンを交換しようとしたきっかけが、ある時100度近くまでCPUの温度が上がったことが原因なんですよね。

こちらが今回購入した333GBプラッタの1テラバイト(=1000GB)のHDDです。
シリアルATA接続 内蔵3.5インチHDD
商品スペック
| 容量 | 1TB | 1プラッタ容量 | 333GB |
| インターフェイス | シリアルATA 300 | バッファ | 16MB |
| パッケージ | バルク品 | |
ついに時代はテラバイトですよ。一度初期不良で購入したTWOTOPに持ち込んで新品と交換してもらいました。こういうのは初めてだったので、かなりドキドキしました・・・。

そしてCNPS9700 LEDです。ちゃんと入るのか?ねじ締めすぎてCPUとか壊さないだろうか?などいろいろ怖い点がありました。マザーボードの裏にバックプレートという補強版(
拘束具?w)を付けて固定するタイプなので、ケーブル類全部引っこ抜いて取り付けました。
このクーラーのフィン(CPUの熱を放熱する銅やアルミ製の金属)が、まるで刃物なんですよ!
気づいたら手が血まみれで、そこら中に血痕があったりとかして・・・。でもかっこいいので許す!
LGA775 Socket AM2/754/939/940用CPUクーラー
商品スペック
| (最大)ファン回転数 | 2800rpm | 商品構成 | ヒートシンク+CPUファン |

そして完成後、電源を入れてる状態です。この写真ではクーラー、排気ファン、ネオン管の3つが光っています!全て青いもので統一している上、ピカピカ光るわけではないのでつけっぱなしでも全然練られますw
少々残念だったのが、思いの外ネオン管が長くて、なかなか理想の場所に収まってくれなかったことですね・・・。なんだか無理やりつけた感が否めないので、そこが少々心残り。でもやっぱりVistaはきれいですね。洗練されています。
UACとかいう安全装置はうざいので切っちゃいましたが。
何はともあれ、ようやくひと段落着いた感じです。次はカヨPCの新調です。またShuttle製のベアボーンを狙っているのですが、処分セールとかやらないかなー。
Intel G33 Express搭載 LGA775対応ベースキット
商品スペック
| CPUソケット | Socket775 | 5インチベイ | 1 |
| 3.5インチベイ | 1 | 内部ベイ | 1 |
| FDD機能 | × | |
これの限定品の白を狙っているんですけどね・・・。